「ウィスキーは楽しい!」という本を買ったので少し本格的にウィスキーについて勉強しようと思う

こんばんは。

最近の仕事が完全に開発の仕事なので、気づいたら1日終わっています。

というのもゴリゴリの数学なので、色々な状況を考えて、その正当性を考える作業に時間が非常にかかるためです。

さて、題名にもあるのですが「ウィスキーは楽しい!」という本を買いました。

つい先日、ウィスキー旅行に行ってきたのもあってウィスキー愛が日に日にましているためです。

ウィスキー旅行から帰ってきて、ほぼ毎日ストレートウィスキーを飲んでいます。

本当に美味しいし、少量で満足でき、翌日に残らないのに幸せな気持ちになれる。

一言で言うと最高です。

ウィスキーは好きで、少しずつ色々な種類を飲むようになったのですがウィスキーの知識は初心者に毛が生えたくらいです。

これを期に、しっかり勉強してみようかと思います。

しかしこの本、表紙とは裏腹に思ったよりページ数がある、そしてデカくて重い

思ったより高いなーと思ったのはそういうことです、持ち運んで読むには大きすぎる。

これを読んでみて、もっと勉強したいと思ったらウィスキーの資格も視野にいれたいと思います。

難しいんだろうなぁ、でも美味しいウィスキー飲める機会が増えると思えば頑張れそうな気がする…。

Contents

余談

ウィスキーを教えていた先輩がいきつけのバーに行って静かにお酒を飲んでいたら、女性と男性のペアが入ってきたらしいです。

他にもお客さん居たらしいですが、入ってくるや否やその男性はウィスキーに関する蘊蓄をマスターにあーだこーだ…。

それを聞いていた女性が

「バーに来て薀蓄垂れる人は大嫌い!!」

と行って出ていってしまったそうです。

そのとき、先輩を含む他のお客さんたちは皆顔を伏せたそうです。

私はそうならないように気をつけたいと思います。