信長の野望が終わった…ラスト編2

2018年5月18日

~前回のあらすじ~

信長の野望への愛は志望者1の自負があった

信長の野望が終わった…ラスト編1


今回でこのシリーズは終わりにします、最近色々買い物したのでそれらを紹介したい!

アマゾンで傘買った話もしたい!


もう1つ考えて居た発想があり、それは当時プレイしていたDotaに由来する。

Dotaについてはググって頂いた方が早いが、より馴染みがありそうで、このゲームを表すにはLOLというゲームに似ているといった方が早い(Dotaの方がルーツはあるのだけれども)。

いわゆるRTS(リアルタイムストラテジー)と呼ばれるゲームで、その名の通りリアルタイムで進み、使っているキャラクターを強く色々な方法で強くしていき、敵の本陣を取ったら勝ち、というゲームである。

ちなみに5人一組で行い、それぞれのプレーヤーはサポート役や、戦闘の仕掛け役、育てれば強い役などに分かれて勝ちを目指す。

信長の野望なんてまさにRTSで映えるゲームに成りうるのではないか、と考えていた

ちなみに記憶が確かならこれもESに書きました。

で、私は少なくともこの辺の話を面接あたりで語りたいなーと考えていたのですが、最初で落とされました。

ちなみにESの提出と説明会、その後にテストがありました。

私自身は会社を4つくらいしか受けていないのです判断が正確ではないと思いますが、後にも先にもあそこで受けたテストは他では無いのではないかと思っています。

テストはちなみに化学やら国語、日本史や生物などの知識を問われるものでした。

大学院ではひたすら数学していた私には結構厳しいものでした…。

こちらで落とされていたなら仕方ないですが、ESの内容で落とされていたとしたら信長の野望のRTS化はない、PKありき商法はこれからも変らない可能性が高いですね(少なからずそちらの方面で考えていたら、話くらいは聞いてくれるはず)。

実際に、落とされてから何年か経ちますが、そういった気配は全くないですね。

不思議なもので、落ちてからは信長の野望から遠ざかっていました。

革新もたまに起動してやることがありましたが、今では起動Discすら実家に置いてきてしまいました。

今回、たまたま信長の野望の舞台化、という恐ろしい記事を目にしたためは書きたいなと思いましたが、その記事を目にしていなかったら次はいつになるかわからないどころかそのまま記憶から消えていた可能性すらあります。

今回の作品ばかりは、おそらくベースがひどすぎるためPKでも回収できるか怪しいのではないかと思っています(am○zonのレビューが過去最高に酷い、本当に商品として出して良いのか不思議なレベル)。

この場合、次回作にフォーカスが移ると思います(これで次回作こけたらそのまま消えてしまいそう)。

PKで提供する内容は、やはり無印のベースの良さありきで考えなくてはいけないなと思います。

PKで取り返すとしたら、よほど革命的なアイデアが出てくるか、別ゲー化するくらいじゃないと無理ではないだろうか。

今でこそ、元々志望していた(適性があると考えていた)プログラマーをしているが、その会社だったらプログラマーでも良いし、個人的にはプランナーみたいな事してみたかったなーという気持ちはやはりありました(1%だけど)。

ただ、ファンが開発側に回ったところで良いゲームが作れるわけでもないですし、ファン目線の話は開発者の中では理解されないことのほうが多いと思います。

ただ、熱意を持って自分が好きだと思った事をやる事でしか生まれない物ってあると思います。

そういった物を、場所は違えど見つけて取り組めたら良いなと考えるようになりました。

結論がブレブレですが、題名につけた「信長の野望が終わった…」という文言は「半分事実だろうという思いと、半分本当になってほしくない」という気持ちで付けました。

次回作は久しぶりにレビューを見ず、予約で発売日に買ってみようかしら、次回作が出ればですが。

その前にデスクトップが壊れたので、それなりのPCを買わねば、買う余裕あるかな…。

以上で終わります、ノブヤボファンが喜ぶような次回作が発売されることを祈っています。